
ハナ さん
滋賀県
留学(D-2、D-4)
日本で高校を通っていた際に交換留学で数ヶ月韓国に住んでいて、卒業後は漢陽大学に正規留学という形で入学することになったため、韓国に住むことになりました。
学生寮です。

高級(日常生活に問題なく、自由に会話が可能)
中学校3年間は独学で、高校入学後は学校のカリキュラムの一部に韓国語があったため1週間に2回ずつ韓国語の授業を受けつつも独学で勉強を続けました。
パッチムの発音変化が特に難しかったです。変化の規則を覚えるのも難しかったですが、実際の会話の中でそれらの単語を聞いた際すぐに理解できるようになるまでにも時間がかかりました。
とにかく日常生活の中で韓国語に触れる時間を増やすことが大切だと思います。私は高校2年生から本格的に韓国語を勉強するようになりましたがその期間は毎日朝準備をしながら、お風呂を入りながら韓国のニュース番組、ラジオ番組を見聞きして過ごしましたがその期間に韓国語がたくさん伸びたように感じます。
今後は実際に韓国の人たちと会話をする中で韓国語能力を伸ばしていきたいと考えています。教材で勉強した韓国語と日常会話の中で使う韓国語は違うため実生活の中で活かせる韓国語を今後は学びたいです。

飲食店で働きたいと考えています。機会があればカフェなどでバイトをしたいと思い定期的に募集を探すようにしています。韓国語を使うことが好きなので観光地でない場所での接客業をしたいと考えています。
ワンルームです。家賃が比較的安く、学校/駅へのアクセスが良いため今回の不動産を選ぶことになりました。またコンビニ、スーパーなども近くにあり日常生活が便利なため選びました。
急遽不動産を探すことになったため実際に訪問できなかった点が特に難しく悩みにもなりました。写真、動画だけでは家の全てを理解することは難しく初めての一人暮らしでもあったため治安等の心配も多かったです。
無理に自分1人で決めようとせず特に初めての韓国でのお家探しはエイブルのようなエージェントに任せた方が個人への負担も少なく安心してお家探しができると思います。問い合わせだけでもしてみる価値はあると思います。

素敵な人とたくさん出会って毎日自分が勉強したかったことを韓国語で学べていること自体がとても幸せで満足です。また韓国に来てから自立心も強くなり1人で解決する力もつき満足です。
たまにコミュニケーションがうまくいかない時や韓国人としての代表的な性格と私の性格が合わない時に言語の壁や心理的距離を感じることがあるように思います。また親からの仕送りもレートに左右されるため少し大変です。
韓国語で独り言をいう癖があったのですが韓国に来てからはそれが咄嗟に韓国語で返事できるという大きなメリットになり役に立ちました。心構えは「韓国もアジアだけど外国だ」と考えることも大切なのかなと思います。隣国だから似ていると考えがちですが価値観や考え方が大きく違う時、驚かずにそれをすべて互いとして受け入れられるようになることが大切だと思います。
日本のサランラップ、マヨネーズ、鶏がらスープなどは韓国で買えないため持ってきて良かったと感じます。特に鶏がらスープなどは日本のご飯が食べたくなった時すぐ日本の味と似た味を作れるようになるため重宝しています。常備薬も必須です!

大学卒業までに機会があれば交換留学やワーホリで英語圏に出たいと考えています。私は韓国での就職を視野に入れているため大学生の期間に第3/4外国語をある程度身につけたいと考えています。
英語圏へのワーホリ、交換留学以外にもTOEIC取得、ハングル検定準1級取得、その他旅行関係の資格もとりたいと考えています。
韓国での生活は最初こそ不安もありますが、住んでみると便利さや楽しさをすぐに感じられます。住まい選びは“通学・通勤の動線”と“生活圏の利便性”を重視すると失敗しません。困った時は周りの人が意外と親切なので、気軽に相談しながら準備すると安心です。
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